SSS by applibot SIGN OF SENSE

SSS by applibot SIGN OF SENSE

SSS by applibotSIGN OF SENSE Vol.1 Art Goods Sale: October 16 – December 31, 2020 11:00AM Artworks Sale: October 26 – December 31, 2020 11:00AM オリジナルアートグッズ&アート作品販売 SSS byapplibotのオリジナルのアートグッズは10/16〜、アートワークは10/26〜、それぞれ販売開始。...
松元 悠 Haruka Matsumoto 独活の因縁|The Fate of an Udo

松元 悠 Haruka Matsumoto 独活の因縁|The Fate of an Udo

帝国ホテルプラザ東京、愛でるギャラリー祝で松元悠はマス・メディアが報じる出来事をリトグラフに描く。インターネット、新聞、雑誌が伝える当事者の情報は断片的であり、私たちはマス・メディアの向こう側に生きた人間がいるという事実をしばしば忘却している。
松元もまた、そうした情報の消費者の一人にすぎないことを自覚している。しかし、彼女は当事者の代わりに自画像を描くことで、出来事との関わりを創出しようと試みる。それは当事者の不在を埋めるのではなく、むしろ、空白を指し示すための行為である。

田中幹希 Motoki Tanaka Solo Exhibition

田中幹希 Motoki Tanaka Solo Exhibition

田中幹希MOTOKI TANAKA SOLO EXHIBITION June 29 – July 31,2020 Online Viewing 現代社会において顔とは名刺のようなものであり個人を認識し、特定する上で重要なファクターである。と同時に顔は単なる個人記号であり、その記号がなければ高い匿名性をもつ誰でもない誰かとなる。 その中で多種多様な装い、佇まい、色、空気感、印象などはその人の個性を象徴するように存在し、その人本来の姿を明確に写していく。...
小谷くるみ|Kurumi Kotani ブラインド |BLIND

小谷くるみ|Kurumi Kotani ブラインド |BLIND

小谷くるみKURUMI KOTANI BLIND June 16-July 25,2020 Online Viewing 今回展示が開催される直前に世界をコロナウィルスの脅威が襲った。 非常事態宣言によって、不要不急の外出を制限された我々が見た窓の外の世界は、以前とどのように変わったか。 目に見えない恐怖にさらされながら、我々は元の日常へと戻ろうとしている。 Past Exhibition June 8 – 21, 2020 INSTALLATION VIEW ARTWORKS  SOLD OUTForest SOLD...
SHOHEI YAMAMOTO 山本捷平 iconic

SHOHEI YAMAMOTO 山本捷平 iconic

帝国ホテルプラザ Medel Gallery Shu オンライン限定の特別企画・人気の現代美術家・山本捷平のアイコニックな作品―“skull” “banana” “radial” “signature”―だけを揃えたオンライン限定企画。デビュー以来、高い人気と評価を得ているこのシリーズは、描画と仕上げの精度を高め、作品としてのクオリティを極めています。オリジナルのローラーを反復させる独自の描画技法から生み出される「Reteirater」シリーズは、この「Reteirater」=「繰り返し」により、物質を現象化したり、不確定性、曖昧さ、身体性を用いた偶然性というものを追求しています。企画タイトルもそのものズバリ“iconic”山本捷平のマスタピースとも言える作品だけを集めました。

Sidd Murray-Clark シド・マリークラーク「DIAPASON Gathering in Unison」

Sidd Murray-Clark シド・マリークラーク「DIAPASON Gathering in Unison」

Sidd Murray-Clarkシド・マリークラーク DIAPASON Gathering in Unison What is it to be human being? 人間であることとは? 常に投げ掛けられてきた問いがあります – アートは鏡なのか、あるいは灯なのか? それは自分自身と自分の目的を映し出す手段なのか? それとも未知をのぞき込む方法なのか? [生]が私に何かを明らかに提示した時、私は何らかの形で 常に創造的に[応答/レスポンス]しています、 だからアートを作らずにはいられないのです。...